商品について

Q.熟成めんまと圧縮めんまの違いは?

→A.内容量はどちらも同じです。

「熟成めんま」は2kg入り。しっかり戻したい方向けです。

「圧縮めんま」は熟成めんまを圧縮し1kg入りと軽くコンパクトなため場所も取りません。

コリコリ食感で歯ごたえを残したい方向けです。

 

Q.熟成めんまと乾燥めんまってどっちがお得なの?

→A.しっかり戻した場合(特熟で計算)

「熟成めんま」 膨張20kg→40kg  ¥12,960÷40kg=¥324/kg

「乾燥めんま」 膨張15kg→180kg ¥45,360÷180kg=¥252/kg

乾燥めんまのほうが戻すのに倍以上の手間と時間がかかりますが、熟成めんまより¥72/kgお得です。(目安)

 

Q.味付めんまと麺や仕込みの違いは?

→A.「味付めんま」は完全に戻ったメンマを薄味で調味しています。

「麺や仕込み」は、コリコリ食感で、お店で味付けしたような調理感を再現した商品です。

 

 

Q.特熟と超熟の違いは?

→A.「特熟」は一般的に見かけるひらひらした形、

「超熟」は1本1本がきっちり揃っている棒状のメンマです。

 

Q.他社製品とどう違うの?

→A.タケマンの「熟成めんま」は、膨張率が違います。また、独自製法により、めんま独特の風味を生かしながら、お客様こだわりの食感と味付が演出できます。

詳しくはYouTubeをご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=oB2Ur0z0qsQ

 

Q.味のつけ方を教えてほしい。

→A.詳しくはYouTubeをご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=L6_0nhtu90Q&t=120s

 

 

Q.乾燥めんまの戻し方を教えてほしい。

→A.「乾燥めんま」の戻し方

  • 乾燥めんまをザルに入れ、流水で洗う。
  • めんま1:水10以上の割合で火にかける。*水の量が少ないと戻しに時間がかかります。
  • 鍋はだがプツプツと沸き立ってきたら(80℃程度)火を止め、蓋をして半日放置する。
  • 鍋のお湯(水)を捨て、②~③の工程を4~5回繰り返す。

(*放置しているお湯の量・温度によって戻し時間に差が出ますので、戻りきらない場合は再度②~③を行って様子を見て下さい。)

⑤ 戻っためんまを軽く洗い、焼豚煮汁やラーメンスープ等でお好みの味付けに調理する。

※「乾燥めんま」は、平均10~12倍以上に戻ります。目一杯戻したり、戻し工程の回数を減らすことでコリコリ食感にもなります。お好みの加減で調整してください。

 

詳しくはYouTubeをご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=QUbjHDfGqeg

 

Q.熟成めんまの戻し方を教えてほしい。

→A.「熟成めんま」の戻し方

  • 商品を開封しザルに入れ、流水で洗う
  • めんま1:水3以上の割合で火にかける。*水の量が少ないと戻しに時間がかかります。
  • 鍋はだがプツプツと沸き立ってきたら(80℃程度)火を止め、蓋をして半日程度放置する。
  • 鍋のお湯(水)を捨て、②~③の工程を2~3回繰り返す。

(*放置しているお湯の量・温度によって戻し時間に差が出ますので、戻りきらない場合は再度②~③を行って様子を見てください。)

  • 戻っためんまを軽く洗い、焼豚煮汁やラーメンスープ等でお好みの味付けに調理する。

※目一杯に戻したり、戻しの工程の回数を減らすことでコリコリ食感にもなります。お好みの加減で調整してください。

 

詳しくはYouTubeをご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=Q7KBHNYrtAw

 

 

Q.サンプルの頼み方を教えてほしい。

→A.各種サンプルをご用意しております。1袋お選びいただき、ご注文ください。(複数必要な場合はご相談ください。)

【熟成めんま】特熟・超熟・太切・短冊・穂先・極細・コロコロ(各種200g)

【圧縮めんま】特熟・超熟・太切・短冊・穂先(各種100g)

【味付めんま】レギュラー・太切・穂先・極細・麺や仕込み(各種100g)

【水煮めんま】早戻り・穂先・太切(各種100g)

【乾燥めんま】レギュラー・超熟・太切・短冊・穂先(各種50g)